【DIY】BMW 335i E90 冷却水不足 警告灯点灯 自分でクーラント液を足してみた話

生活

寒い日が続くと鳴る警告灯にドキッとしてしまうBMWオーナーです。
なんでドキっとするかって???

また故障したんじゃないかってドキドキするんです、、、、

もう故障は勘弁してくれ~~~~、、、、、

寒い時の雪んこマークの警告灯は「凍結注意」の警告なので、故障じゃないんですけど、本当に毎回毎回ドキドキしちゃいます。

冷却水不足の警告灯が点滅

また凍結注意の警告灯か~?と思ってみたのですが、今回は違うマークが光っていました。

冷却水点灯の様子

また故障かよ~~と一瞬思いましたが、取説によると「冷却水不足」とのこと。

国産車の冷却水なら何度か入れたことありましたが、BMWってどうやるのかな?
と思い調べてみた所、自力でできそうでしたので挑戦してみました!!!

今回は、自分でクーラント冷却水を入れる作業について、様子をお伝えしていきいます。
純正のクーラントを継ぎ足していきます。

注文したら、翌日に速攻で届きました。
この冷却水は、1:1で水で薄めて使用します。
(この記載に気付かず、そのまま原液で投入してしまいましたww)

純正クーラント液は1:1で薄めて使用する

こちらが届いたクーラントです。
1.5Lのボトルで届きました。

純正クーラント液が届いた様子

純正のクーラント液は青色です。

日本語での説明が書いてなく、どうやって使ったら良いのかわかりにくかったです。

早速、ボンネットを上げて、ラジエターキャップを外して様子を見ます。

タンクの中には浮きが入っていて、十分な量が入っている時は、浮きが見える状態です。
今回は冷却水が1L以上不足しているので見えない状態でした。

浮きが浮いてくるまで、冷却水を投入していきます。

前述しましたが、水で薄めるのを忘れてそのまま投入してしまったので、浮きが浮いてくるまで割と時間かかりましたww

大丈夫かな?故障しないかな?という不安はよぎりますが、入れてしまったものは仕方がないww
夏までに減ってくれたらいいな~という期待を持ちつつ、今度減っていたら水を足していくことにします。

クーラント補充の作業は以上になります!

クーラント原液補充が原因で壊れたりしないかな、、、

余計に心配ことが増えましたww


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